happiness
揺れる水面に映る
水面輝映著粼粼波光
想いは閉ざされたまま
把心中的思念偷偷藏起
流れゆく時の中で
在緩緩流淌的時間中
ひとり立ち止まって
獨自停下腳步
心の奧に燈もる
把小小的夢想擁入懷中
かすかな夢を
在心的深處
いだきながら
將其點亮
夜の闇を抱き寄せて
依偎著深邃的夜晚
そっと瞳閉じた
輕輕閉上雙眼
長い夜を見上げる頬に
仰望長夜的臉頰上
永遠の雨が降りしきる
滴落著連綿的陰雨
きっといつか
一定在某一天
屆けてあの人に
能向那個人傳達
ひとり生きた証
一個人活下去的證明
そのかけらを
那些時光的殘片
遙か遠くに消える
遙遠的陰雲
雨雲見送りながら
消失在視線彼端
振りそそぐ陽射しの中
傾注而下的陽光裡
ふたり走り出して
兩個人一同前行
晴れた空の向こうに
放晴天空的另一端
にじんた夕闇の輝き
閃耀著黃昏的色彩
時の運命受け入れて
接受時間不可逆的宿命
ずっと抱いてくれた
請一直擁抱著我...
あなたがいま
現在的你
ためらいがちに
心中一定很躊躇吧
握ったその手のぬくもりと
我不會忘記雙手相牽的那份溫暖
少し照れた笑顔を忘れない
與你略帶羞怯的笑容
ふたり生きてゆける
兩個人能好好的活下去
あなたとなら
只要有你的陪伴...
別離の日はまた訪れる
別離的日子最終還是到來了
それでも想いは変わらない
即便這樣這份思念也不會改變
優しい聲ぬくもり
溫柔的嗓音纏綿的溫暖
探してた
總會在回憶中浮現
ふたりずっとそばに
相伴追尋屬於兩個人的永遠...
わたしたちはいま殘された
我們用用殘存的希望
わずかな未來を歩き出す
向著熹微的未來邁步
狹い空よ伝えてあの人に
狹小的天空啊請一定向那個人傳達
わたし今はとても幸せだと
現在的我無比幸福...