「ハルカカナタ」
抬頭看見的是百角形的天際
作曲∶清水葉子/編曲∶UNLIMITS
在-100℃交錯的視線下
TVアニメ『BLEACH』 ED28
心臟結成冰而握緊的手上
汗水嘩啦嘩啦地落
見上げていたのは百角形の宙(ソラ)
在這甘甜又苦澀的混凝土路上
-100 ℃のすれ違う視線に
遙遠的彼方朝著遠方的天空
凍てつく心臓握りしめた手は
展翅翱翔我們的聲音
ギラギラ汗ばんでいた
要多高有多高響徹遠方每一個角落
甘くて苦いコンクリートの街で
這條街道充滿自我主義者規則
ハルカカナタ遠くの空へ
手腳宛如拉著沉重的鎖鏈
飛んでゆける僕らの聲は
即便如此我們為了不被牽著走
高く高くどこまでも遠くへ屆けて
使勁地掙扎著
千萬別扼殺你自己的答案
この街に溢れるエゴイストのルール
我絕對不會視而不見的
重たい鎖に繋がれた手足
無須隱瞞存在你手中的宿願
それでも僕らは引きづられないように
在受人操縱扭曲的世界
もがき続けているんだ
用屬於我的聲音吶喊給你看
殺さないで君の答えを
遙遠的彼方我們的明天
僕は見えないふりしないよ
無人知曉任誰也消除不了
隠さないでその手の中にある念(オモ)いを
堅信這份深深刺在心坎上的思念
end
操られた歪んだ世界で
叫んでみせる僕だけの聲で
ハルカカナタ僕らの明日は
誰も知らない誰も消せない
深く強く突き刺さる想いを信じて
【 おわり】